2016年11月30日

『速報!「IR推進法案」の審議入りが30日に決定!』

2016年11月29日、衆議院運営委員会は理事懇談会を開き30日のIR推進法案審議入りを決定した。
30にの審議に注目したい。

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『30日13時、衆議院内閣委員会でIR推進法案が審議入り 今国会の成立に道筋』


11月29日、衆院議院運営委員会はIR推進法案について、内閣委員会に付託することを決定。その後、衆院内閣委員会は理事懇談会を開催し、30日の審議入りを決定した。
自民党、日本維新の会はIR推進法案の早期審議入りの方針、公明党は審議入り容認の姿勢。民進党、共産党は審議入りに反対。
前者は自民党、公明党、日本維新の会の3党の賛成多数、後者は民進党、共産党が欠席の中、委員長の職権で決定。
28日、29日、連日で政府、自民党トップがIR推進法案の今国会成立の方針を言及。
28日には菅義偉・内閣官房長官、自民党の二階俊博・幹事長、細田博之・総務会長(超党派IR議連会長)、吉田博美・参議院幹事長らが、29日には改めて二階俊博・幹事長、竹下亘・国会対策委員長が発言。
カジノIRジャパン2016年11月29日記事より URL:http://casino-ir-japan.com/?p=15253
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2016年11月29日

『IR推進法案今臨時国会成立に向けIR議連役員会を開く』

公明党のIR推進法案への審議入り容認姿勢により、ここを受け法案成立へ向けた超党派IR議連は、役員会を開き今月の30日に審議入りへ向けて全力であたるとの確認をした。
一方、民進党の蓮舫代表と野田佳彦幹事長は、IR推進法案について、これまでギャンブル依存を理由に否定的な立場でありながら、IR推進法案は否定しないとの変化を見せているが、審議入りへの是非に絞って「急いで審議するテーマではない」「射幸心に問題がある」と慎重な発言繰り返すばかり。


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『28日、超党派IR議連役員会「機は熟した。今週、30日の審議入りに向け全力努力」』


11月28日、超党派IR議連役員会が開催された。
各党の代表者が集まり、それぞれの党内の状況を報告し、超党派IR議連の方針を確認。
役員会後、西村康稔・事務局長、岩屋毅・幹事長(自民党、衆議院)が報道陣にブリーフィング。ポイントは、
「(細田博之・会長)14日の国会会期延長を受け、今国会で成立させる方針。今回がラストチャンス。各党へ審議入り、成立を要請」
「(細田博之・会長)IR推進法案は、民主党時代にオリジナル版を策定し、みんなで一緒に作った法律」
「与党は、これまでスムーズな審議入りに最大限の努力を続けた。内閣委員会理事会でも何度も審議入りを提案」
「環境は整備、機は熟した」
「今週に審議入りしたい。一日でも早い審議入りに努力」
「審議入り後、公明党は、党としての対応決定の方針」
現在、IR推進法案は各党トップが関与する大詰めの局面。
自民党、日本維新の会はIR推進法案の早期審議入りの方針、公明党は審議入り容認の姿勢。一方、民進党はこれまで審議入りに応じてこなかった。
自民党、IR議連は、丁寧に民進党など各党の理解を得るよう努力を進めてきた。
民進党では、蓮舫代表、野田佳彦・幹事長など執行部は、IR推進法案を否定せず、今臨時国会における審議入りの是非に絞って慎重な発言を繰り返した。
一方、民進党内において、IR推進派の行動も活発化。11月24日、推進派は民進党IR推進議連を設立し、28日に執行部に議論、審議入りを申し入れた。
カジノIRジャパン2016年11月28日記事より URL:http://casino-ir-japan.com/?p=15230
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『高橋昌之氏が日本の国会議員へカジノへ対する固定概念を捨てろと提言』

産経新聞の高橋昌之記者が実に的を得た記事を書いていました。日本の国会議員のカジノ世界観の俯瞰(ふかん)の無さを見事指摘している。
シンガポールやフィリピンなどの経済躍進にカジノが深く関与している事実。
ギャンブル依存症対策も様々な視野から検討して規制を設けている。
日本もカジノへの前向きな姿勢が必要ではなかろうか。
まさに、高橋昌之氏の提言は、日本の未来のかじ取りを行う国会議員に対するお叱りである。
う〜ん、なるほどと読めるのが次の記事。


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『審議入りできないカジノ法案 政治は「カジノ=悪」の固定観念から脱却を』


カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案(カジノ法案)が、審議入りできる状況にありながら審議入りできずにいます。与党が審議入りを求めているのに対し、野党の民進、共産両党が応じていないためです。背景には「カジノという賭博を新たに認めれば社会に悪影響を及ぼす」という固定観念にとらわれている議員が、与野党ともにまだかなりいるということがあります。

 しかし、私は2020年の東京五輪後もにらんで、成長戦略のひとつとして日本の観光立国を進めるためには、IRの整備とそれに必要なカジノの合法化が欠かせないと考えています。今回はIRへの理解を深めていただくべく、それをテーマに書きたいと思います。

 まず、IRとはホテル、レストラン、ショッピングゾーン、国際会議場・展示場、劇場、スポーツ施設、遊園地などが一体となった施設で、その内部でのみカジノを認めようというものです。カジノがなぜ必要なのか、一言で言えばカネを賭けてゲームをすることが好きな人が多いからです。現に世界でも米国・ラスベガスや中国・マカオ、シンガポールなどがカジノを含むIRによって成功しています。カジノはIRの魅力を高め、集客に大きく貢献しているわけです。

 カジノは現在、約140カ国で合法化されており、多くの国で外国人観光客を誘致するツールとして機能しています。外国人観光客は訪れた国にカネを落としてくれる、すなわちそこから消費、雇用が生まれるわけですから、これ以上の直接的な成長戦略はありません。その国際競争から日本はすでに大きく出遅れているのです。
日本を訪れる外国人観光客の数はここ数年、急増しており、今年はすでに2千万人を突破しました。日本という国の魅力が評価されているからにほかなりませんが、この流れを維持し、政府が掲げる平成32(2020)年に4千万人、42(2030)年に6千万人という目標を達成するには、さらなる魅力としてのIRの整備、すなわちカジノの合法化が必要だと私は考えます。

 一方、カジノを合法化することに対しては「ギャンブル依存症になる人が増えるのではないか」「反社会的勢力が関与するのではないか」という懸念があることも十分、承知しています。しかし、これらはカジノの合法化を否定する決定的な理由にはなりません。なぜなら、カジノの合法化に大きなメリットがある以上、そうした懸念を払拭するための対策をとればいいからです。

 その対策をとることを明記しているのが、国会に提出されているカジノ法案です。そのことがまだ理解されていないように思いますので、ここで法案の概要を改めて説明したいと思います。

 法案はまずIRについて「カジノ施設および会議場施設、レクリエーション施設、展示施設、宿泊施設その他の観光の振興に寄与すると認められる施設が一体となっている施設」と規定しています。つまり、カジノ施設の建設を単体で認めるものではないということです。
また、IRを建設する地域は「地方公共団体の申請に基づき国の認定を受ける」ことになっています。したがって、カジノはパチンコ店のように全国の至る所に作られるわけではありません。あくまで国が認めた地方公共団体の特定地域に作られるのです。そして、その数は当面2〜3カ所、段階的に最大10カ所に限定することが想定されています。

 さらに、カジノの運営には民間事業者があたりますが、法案では秩序の維持と安全の確保の観点から、内閣府の外局に設置される「カジノ管理委員会」から厳しい規制を受けることになっています。そのうえで、政府に対しては(1)ゲームの公平性の確保(2)暴力団員その他不適当な者の排除(3)犯罪の発生の予防(4)青少年の保護(5)(ギャンブル依存症など)カジノによる悪影響を受けることの防止−などについて、必要な措置を講ずるよう定めています。

 このように、法案は政府がカジノを厳格に管理、規制するとともに、懸念される「ギャンブル依存症になる人の増加」や「反社会的勢力の関与」などに対して対策をとることを義務づけているわけです。

 一方、国と地方公共団体はカジノの運営者から「納付金」を徴収することも定めており、これが次なる観光や地域の発展の原資になることも期待されます。

 今回の法案はあくまで「推進法案」であり、法案が成立すれば、政府は「実施するための法案」を1年以内をめどに策定し、国会に提出することになります。そこに懸念される問題への具体的な対策などが詳細に盛り込まれ、カジノは初めて実現することになります。

 つまり、今回の法案はカジノに対して厳格な管理、規制を行い、懸念される問題への対策をとることを前提として、カジノを含むIRを日本のさらなる観光立国の「起爆剤」として採用するかどうか、について判断を問うているわけです。

 「カジノを認めるといろいろな問題が生じる可能性がある」という漠然とした固定観念にとらわれ続けて、何もしないことは簡単です。しかし、カジノを含むIRが日本の観光を飛躍的に発展させる可能性を秘めている以上、懸念される問題をいかに払拭し、より有効な施策を講じるのが「知恵」というものです。

 その知恵を生み出すのは、まさに政治の役割です。法案の内容も知らず、あるいは理解せず、固定観念にとらわれて、審議さえもしないというのは責任放棄にほかなりません。

 法案は平成25年に議員立法で提出され、26年に衆院で審議入りしたものの、同年の衆院解散で廃案となり、27年に再提出され、今日に至ります。いつまで放置し続けるつもりなのでしょうか。

 日本を訪れる外国人観光客の数は恐らく、東京五輪が行われる2020年にピークを迎え、その後も増加を図る決定的な施策は今のところありません。カジノ法案が成立しても、実施法を成立させ、カジノを含むIRの仕組みを構築し、施設を整備することなどを考えると、少なくとも5年はかかります。そう考えると、仮に今国会で法案が成立したとしても遅いぐらいです。

 政治はもういい加減に固定観念を捨てて、この法案に真摯に向き合い、本格的な議論を行って結論を出すべきです。
産経ニュース 2016年11月27日記事より URL:ww.sankei.com/premium/news/161127/prm1611270022-n1.html

ラベル:産経新聞記者
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2016年11月26日

『IR推進法案の審議入りを自民・公明の両幹事長が会期延長で一致』

これまで、ギャンブル依存症を懸念してカジノ法案審議に難色を示していた公明党が審議入りに積極姿勢を見せた。
自民党と公明党の両幹事長は、「カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案」を会期を延長してでも審議入りをする意向を確認した。
11月22日、民進党議員が約35名がIR議員連盟入りを表明しているが、民進党蓮舫党首と野田幹事長は以前審議入りを拒否している。
民進党内では、推進派議員が非推進派の説得にあたるとIR推進法案審議入り推し進める積極姿勢を示した。

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『自民・公明両幹事長 会期延長、IR推進法案の審議入りで一致 民進党内の動き活発化』


11月25日、自民党の二階俊博・幹事長、公明党の井上義久・幹事長は、今臨時国会の会期延長(現在の会期は11月30日)、IR推進法案の審議入りの方針で一致した。
会期延長についてが、28日の安倍晋三・首相(自民党総裁)、公明党の山口那津男・代表の与党党首会談で最終決定する。
IR推進法案については、引き続き民進党など野党の理解を求める方針。自民党の竹下亘・国対委員長は、会談後に「来週に向けて(審議入りの)環境整備に努力する」と述べた。
一方、IR推進法案の審議入りをブロックしている民進党内において、IR推進派の行動も活発化。
11月24日、推進派は民進党IR推進議連を設立し、執行部に審議入りを求める方針を打ち出した。
28日には民進党IR推進議連として、民進党の大串博志・政調会長にIR推進法案の審議入りの申し入れを行う予定。
現在、IR推進法案は各党トップが関与する大詰めの局面にあり、衆議院内閣委員会における審議入りを目指す状況。
自民党、日本維新の会はIR推進法案の早期審議入りの方針、公明党は審議入り容認の姿勢。一方、民進党は審議入りに応じず。
現在、自民党、IR議連は、丁寧に民進党など各党の理解を得るよう努力を進めている。
民進党では、蓮舫代表、野田佳彦・幹事長など執行部は、IR推進法案を否定せず、今臨時国会における審議入りの是非に絞って慎重な発言を繰り返す。一方、民進党内におけるIR推進派の行動が活発化している状況。

カジノIRジャパン 2016年11月26日記事より URL:http://casino-ir-japan.com/?p=15189
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2016年11月24日

『民進党の約35名が党内IR議連に参加表明?審議入りの突破口になるか?』

超党派によるIR推進派議員の民進党議員が民進党内議員連を発足へと動いた。
超党派IR議員連盟の民進党議員14名が党内に呼びかけ、35名のIR推進議員となる議員連盟を発足のを決定。
少し風向きが変わってきたのか?それにしても、100名ぐらい参加の議員が欲しいところだが、これが審議入り拒否の突破口になれば良いが・・・。


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『民進党 IR推進派議員が法案成立に向けて党内議連を発足へ 法案審議入りに党内働きかけ』


11月22日、民進党のIR推進派の議員が、法案成立に向け、議員連盟を発足させることを決定。

24日午前に設立総会を開催する。

民進党において、超党派IR議連に参加する議員は約35名。

超党派IR議連に参加する議員14名が呼びかけ人となった。

ここまで、民進党の執行部は、IR推進法案の審議入りを拒否の姿勢。
民進党がIR推進法案の審議入りのハードルとなっている。

直近、民進党の蓮舫代表、野田佳彦・幹事長は、党内の推進派を意識し、IR推進法案を否定はせず、今臨時国会における審議入りの是非に絞って慎重な発言を繰り返した。

党内におけるIR推進派の行動は、民進党を動かす力となろう。

IR推進法案は各党トップが関与する大詰めの局面にあり、衆議院内閣委員会における審議入りを待つ状況。

自民党、日本維新の会はIR推進法案の早期審議入りの方針、公明党は審議入り容認の姿勢。一方、民進党は審議入りに応じず。

現在、自民党、IR議連は、丁寧に民進党など各党の理解を得るよう努力を進めている。

最速では、11月25日の衆議院内閣委員会における審議入りが期待される。

今後、臨時国会の会期延長(現在の会期は11月30日)を視野に、審議、成立への道筋が練られていくとみられる。

直近の国会の動きを振り返ると、

11月15日:衆議院内閣委員会の理事懇談会。

IR推進法案の審議入りが協議され、民進党は「審議入りする状況を作ってほしい」と強調、審議入りを拒否

11月16日:自民党の二階俊博、公明党の井上義久の両幹事長が会談。

IR推進法案をについて、野党の理解を得るよう努力するとの認識を確認

11月17日、IR議連役員会が開催。以下を確認

 ・民進党を含む各党の議連メンバーは引き続き党内の理解を得るよう丁寧に努力
 ・一日も早く審議入りさせる
 ・今臨時国会の成立を改めて確認

11月22日:自民党の二階俊博・幹事長はIR推進法案について「機が熟しつつある。審議に入っていくと理解している」と発言

カジノIRジャパン2016年11月23日記事より URL:http://casino-ir-japan.com/?p=15153

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『カジノ法案審議入りに温度差!』

今秋臨時国会の『カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案』の審議入りが大詰めを迎えている。一向に審議入りに民進党は「審議する環境にない」と審議拒否の姿勢を崩していない。ただ、このIR議連は、超党派で構成されている。もちろん民進党員も存在する。それでも、ダダをこねるているようにしか目に映らない民進党の諸君。一層のこと日本の国から公営ギャンブルすべてと不正だらけのパチンコを廃止する法案でも作ってはどうか?交渉手腕に長けている、自民党二階俊博幹事長の水面下での根回しも空回り状態なのか?審議入りを拒否するやる気のない税金泥棒の議員集団の醜い臨時国会に怒りを覚える。


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『自民・二階俊博幹事長「機は熟しつつある」 カジノ法案審議入りに前向き』


自民党の二階俊博幹事長は22日の記者会見で、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案について「機が熟しつつある。審議に入っていくと理解している」と述べ、今国会で審議入りするとの見通しを示した。

 IR法案をめぐっては、民進党が「審議する環境にない」(安住淳代表代行)と難色を示しており、衆院内閣委員会での審議入りに向けた与野党の調整が続いている。

産経ニュース2016年11月22日記事より URL:http://www.sankei.com/politics/news/161122/plt1611220018-n1.html
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2016年11月21日

『オンラインカジノで使える「ecoPayz(エコペイズ)」の紹介』

オンラインカジノで有料ゲームを楽しむための必須アイテム入出金手段の「ecoPayz(エコペイズ)」の登録方法をご紹介します。

ecoPayz(エコペイズ)とは、イングランド(Afon Building, Worthing Road, Horsham, West Sussex, RH12 1TL, England)に事務所を置き、電子マネーの発行業務15年の実績をもつPSI-Pay Ltdという会社が運営。

ecoPayzの所有者であるPSI-PayLtdは、電子マネー規制 2011 (FCA 登録番号 900011)に基づき、金融行為監督機構 (FCA) https://www.fca.org.uk/の認可取得しています。

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(ecoPayz公式ページ)

初期登録は、「Classic(クラッシック)」になり、

グレードアップにより

Silver(Silver)←このグレードよりecoCard(エコカード)取得可能!

Gold(ゴールド)

Platinumム(プラチナム)

VIP

と段階的にコースを選ぶことができます。

ecoPayzへ入金手段

・MasterCard

・VISA
など

クレジット利用入金手数料:1.69〜2.90%

ecoPayzより出金(現金化)

Classic(クラッシック)よりSilver(Silver)へグレードアップ申請により、「ecoCard(エコカード)」が取得できます。


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取得した「ecoCard(エコカード)」の利用で、MASTERCARD取り扱いのある国内銀行ATMでの引き出し手数料/1回:2%でecoPayzアカウント口座より現金が引き出せます。
(実際に引き出し可能な国内銀行ATM例:ゆうちょ銀行ATM・セブン銀行ATMなど)

ecoCard(エコカード)の利用手数料

CARDの発行:無料

CARD更新手数料:無料

CARD再発行:$12.50

ATM出金手数料:2%

送金手数料:4%

個人間送金手数料:1.5%

為替手数料:2.99%

ecoCard(エコカード)の利用上限

ATM最大取引額:$250(ゆうちょ銀行ATM・セブン銀行ATMは1回当たりの5万円までの引き出し制限があります。)
・ATM最大取引回数:3回

・ATM1日の最大取引額:$750

・ATM1週間の最大取引額:$5,000

・ATM1カ月の最大取引額:$15,000

・CARD有効期間:4年

2016年11月21日現在でecoPayzが利用可能な優良オンラインカジノは、

ベラジョンカジノ

エンパイアカジノ

カジ旅

インターカジノ

32Redカジノ

ecoPayzの口座開設の更に詳しいことは、ecoPayz(エコペイズ)口座開設で見ることができます。

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2016年11月15日

『またしても、カジノ法案審議入り困難!』

2016年11月16日に予定されていた、今秋臨時国会にての「カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案」審議入りを民進党が猛烈な拒否を示したもよう!

また、2016年11月14日には、民進党の野田佳彦幹事長が、カジノ法案について「今月末という限られた会期の中で、急いで審議するテーマではない」と慎重姿勢。

慎重姿勢の訳は、ギャンブル依存症だが、パチンコ廃止は触れないのは何故!

仮に日本にカジノができたらどこの国が困るのだろう。

最も近場のカジノのある国?




『維新・馬場伸幸幹事長、カジノ法案審議入り反対の民進党に「大きな怒り」 「政権とった政党とは思えない」「どこが『提案型』なのか」』


日本維新の会の馬場伸幸幹事長は15日の記者会見で、民進党がカジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案の審議入りに応じていないことについて「言動不一致の態度に大きな怒りを覚える。残念だ。一度は政権政党として日本のかじ取りをされたみなさんがいる政党とは、とても思えない」と厳しく批判した。

 馬場氏は、超党派のIR議員連盟に35人の民進党所属議員が参加している点を指摘し、「推進する議員連盟に入っているのに法案を議論しない。どこが『提案型政党』なのか」とも述べた。

 IR法案をめぐっては、15日の衆院内閣委員会理事懇談会で、自民党が16日の審議入りを提案したが、民進党が拒否した。
産経ニュース(産経新聞)2016年11月15日記事よりURL:http://www.sankei.com/politics/news/161115/plt1611150022-n1.html


カジノゲームがこんなに楽しいなんて・・・。
「無料で遊べるコースあります。」
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2016年11月03日

『米国のカジノで夢のような大当たりが夢に終わったある女性』

カジノには、不思議な魅力がたくさんありますが、何といっても大当たりです。
億単位の賞金獲得の場面に遭遇したら、誰だって大喜びします。がっ!米国でその約44億円の大当たりをスロットマシーンで獲得したと喜んのもつかの間、カジノ側から「スロットマシン」の不具合によるものであるとし、無効になったぬか喜びに終わってまったその理由は・・・。余りにも衝撃過ぎる結末!


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『米カジノ、44億円の当たりは「無効」 代わりにステーキ提供』


(CNN) 米ニューヨーク市クイーンズにあるカジノで、スロットマシーンで4294万9672ドル(約44億円)を引き当てたとしてディスプレーの前で自撮りまでした女性が、金額の表示は機械の不具合によるもので、結果は無効だと告げられる憂き目に遭っていたことが3日までに分かった。女性には代わりに同カジノからステーキのディナーがごちそうされた。

カトリーナ・ブックマンさんは8月下旬、クイーンズにあるカジノのスロットマシーンで大当たりを引き当てた。ブックマンさんは4294万9672ドルとの金額が表示されたディスプレーの前で、興奮した自身の様子を撮影。この金額は米国のスロットマシーンによる賞金としては史上最高額となるはずだった。

だが、ブックマンさんが翌日、正確な賞金額を確かめるためにカジノに戻ったところ、従業員から興奮を台無しにする言葉が告げられた。賞金内容について尋ねると、「1銭も獲得してません」との返答が帰ってきたという。マシーンにより印字された実際の獲得金額は2.25ドルで、カジノ側はこれを支払う意向を申し出ている。

ニューヨーク州の賭博規制当局によると、ブックマンさんが使っていたスロットマシーンは機械の不具合を起こしていたという。このマシーンには同カジノ内の他のものと同様、機械の不具合の場合は獲得賞金やプレー結果が無効になるとのただし書きが添えられている。

ブックマンさんはCNN系列局WABCの取材に、「私の頭に浮かんだのは家族のことだけ」と声を震わせながら答えた。ブックマンさんは里親の家庭で育ち、シングルマザーとして4人の子どもを育てていた。

Yahoo!ニュース2016年11月3日CNN.co.jp配信記事より:URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161103-35091588-cnn-int

米国では44億円の大当たりの勘違いで大喜びだったが・・・。
オンラインカジノで”まさか”の大当たりが出てます!
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